vendredi 22 février 2008

蘆刈 (le coupeur de roseaux)

谷崎潤一郎 (Tanizaki Jun'ichirō)のしょうせつを読んだ。ある人は川の近くに休んでいます。夜です。満月(まんげつ)を見ています。むかしの生活の人に思い出しています。
その話についってあいくを書いた:

   月明かりの風     
   川の光        
   空の中に 
   木の青い院