vendredi 23 février 2007

横浜中華街



横浜中華街へ行きました。友だちと道をさんぽしながら、リオンのダンスを見ました。きれいだったでも、人が多かったから、あまり見えませんでした。それから、レストランで食べに行きました。おいしかったけど、少し高かった。

小さくて赤いぼうし


むかし、女の子は親と小さい森の近くの家に住んでいました。お母さんが作った赤いぼうしをくれましたから、「小さくて赤いぼうし」とよばれました。

おばあさんは、一人で森の中に住んでいました。足のちょうしがよくなかったから、家をあまり出ませんでした。ある日は病気になりましたので、お母さんは 小さくて赤いぼうし に「そのケーキをおばあさんに持って行って下さい」と言いました。
小さくて赤いぼうしはうれしかったですけど、行く前に、お母さんは「気おつけて、道を出ないで下さい」と言いました。

「はーい、分かりました」と小さくて赤いぼうしが言いました。

いい天気で、森がきれいでした。小さくて赤いぼうしは歌を歌いながら歩いていました。

でもその所に、わるいおおかみは食べ物をさがしていました。小さくて赤いぼうしを見たとき、おなかがついったくなりました。でも、親の家はもう近かったので「もっと待ちましょう」とおおかみさんがおもいました。

おおかみは小さくて赤いぼうしに声をかけました:

「おはようごさいます!お名前は何ですか。」おおかみさんが聞きました。
小さくて赤いぼうしはこわかったから、「小さくて赤いぼしです」と遅く言いました。

「はじめまして!どこへ行きますか。」おおかみさんが聞きました。

おおかみさんが親切な声で話していましたので、小さくて赤いぼうしは静かになりました。

「おばあさんの家にいきます。森の中に住んでいます。お母さんが作ったケーキを持って来ます。」とせつめいしました。



おおかみさんはその家をしっていました。

「すみませんけど、あそんでいますので、行かなければなりません。よろしくおねがいします!またね!」とおおかみさんが言いました。

それから、走りはじめて、早く家に着きました。

ノックノックノック!!

「だれですか。」おばあさんと聞きました。
「小さくて赤いぼうしです。お母さんが作ったケーキを持って来ました。」とおおかみさんが言いました。

「は!!ドアを開けて、入って下さい」とおばあさんが言いました。うれしかったです。

おおかみが入った時、おばあさんはすごくこわくなりました:

「私を食べないでください!!」と言いました。

でもおおかみはぜんぜん聞こえないで、おばあさんを食べました。それから、おばあさんのふくを着て、小さくて赤いぼうしを待ちました。


小さくて赤いぼうしは着いた時、びっくりしました。

「おばあさんはお元気ですか。病気ですか。」と小さくて赤いぼうしが聞きました。

「はい、少し病気です。。。」とおおかみさんが遅く言いました。

「そうですか。あれ!?かおがおかしです!目が大きいですね!」

「ほんとに?じゃあ、あなたがもっとよく見えるこたができます。」

「そですね。。。耳も大きいですね!」

「じゃあ、あなたがもっとよく聞くことができます。」

「そそそ。。。でも、歯はすごく長いです!」

「じゃあ、あなたが食べることができます!!」


小さくて赤いぼうしはもう遅く分かって、つよくさけびました:

「あああああああ!!!!」


その時、家の近くに、小さくて赤いぼうしのお父さんは通っていました。子どもの声を聞こえて、家の中に早く入りました。おおかみを見て、ナイフでおなかを開けました。おおかみが死んで、おばあさんはおなかをでかけました。元気でした!

それから、小さくて赤いぼうしとお父さんとおばあさんはいっしょにケーキとおおかみを食べました。
みんなはうれしかったです!

家に帰りながら、お父さんは小さくて赤いぼうしに「今度、一人で森の中でさんぽをしないで下さい!」と言いました。

jeudi 15 février 2007

サンバランタイヌ

昨日サンバランタイヌでした。日本で女の人は男の人にチョコレトをあげる。学生がチョコレトとくつしたをくれました。よかったね!
でもおかしね。。。どしてチョコレト?うまいですけど、わからない!むかし、その日ロマン人はプレぜントをあげました:花やアクセサリーや手紙など。それから今、フランス人はおなじしている。
そして、どして男の人はぜんぜんあげない? ワイトデイについて聞きました。。。だれか説明することができますか。ありがとう。
ここから、チョコレトを食べに行ってきます!

mardi 13 février 2007

ムーア、ジャタン / 待ってる

三周間ぐらい前に、しのがプレゼントをくれました。本だった。「ムーア、ジャタン」と言う。その本はとてもおもしろいです。
まずは日本語とフランス語で書けていますから。こんな本がふつ少ないです。
そして、書き方はやさしいですから、たくさん分かります。時々、読むことができない漢字がありますけど、大丈夫です。
さいごは、話がなみだぐましいです。男の人のせいかつについて物語る。小さい時から、死まで。中に、女の人に会いたり、けこんしたり、せんそうに行ったりしました。奥さんは病気になって、死ぬ。さびしですけど、せいかつはつづけります。子どもがいます、子どもの子ども。
はじめからおわりまで、あかい糸があります。せいかつは糸です、時々長い、時々近い。切る前に、愛しなければならない。

lundi 12 février 2007

クリーストンカフェ

週まつはおもしろかったです。
友だちと代官山へ行った。道をさんぽして、買い物をしました。そのへんはきれいで、静かですが、人が多いです。
喫茶店でコーヒを飲んで、奥山さんを見ました:フェラリのデザーナです。友だちは「有名な人です」と言いました。少し話して、うれしかったです。でも私はフェラリがあまり好きじゃないですから、「おはよう」だけと言いました。サーカのしあいをわすれなかったですから!!
それから、渋谷でビヤールをしに行った。ひさしぶりでしたが、かちました! 上手です。。。
さいごはレストランへ行った。「クリーストンカフェ」と言う。安くて、うまくて、とてもおもしろいです。中に、教会にてる!日本語で説明することができないから、自分行って下さい!渋谷に、109の前に着くと、左へまがって。二百メトロぐらいまっすぐ行って、ガスパニクのクラブの前に通ると、左にあります。たのしんでください!

vendredi 9 février 2007

ジャーズ

先週の金曜日ジャーズのコンセートへ行った。学生は歌手です。声がすごくきれいです。フランス語を話すことができますから、時々フランス語で歌うしています;"les feuilles mortes"とか。
私は、きれいな声を聞くと、静かで、きもちよくなります。
とても楽しかったです。今度も行きたいです。
ぞのコンセートで、日仏学院の学生に会った;ゆかりといいます。歌手と働いています。すごいね!日本は小さい国です!
ゆかりと話して、びっくりしました:上手になった!私は、日本語で、おなじ話したいです。でも、もっとがんばらなくちゃ。。。
昨日、手紙をもらった;4級しけんにうかれました!もちろんうれしかったです。また、飲み会をします。お酒いつも。。。haha!!