
むかし、女の子は親と小さい森の近くの家に住んでいました。お母さんが作った赤いぼうしをくれましたから、「小さくて赤いぼうし」とよばれました。
おばあさんは、一人で森の中に住んでいました。足のちょうしがよくなかったから、家をあまり出ませんでした。ある日は病気になりましたので、お母さんは 小さくて赤いぼうし に「そのケーキをおばあさんに持って行って下さい」と言いました。
小さくて赤いぼうしはうれしかったですけど、行く前に、お母さんは「気おつけて、道を出ないで下さい」と言いました。
「はーい、分かりました」と小さくて赤いぼうしが言いました。
いい天気で、森がきれいでした。小さくて赤いぼうしは歌を歌いながら歩いていました。
でもその所に、わるいおおかみは食べ物をさがしていました。小さくて赤いぼうしを見たとき、おなかがついったくなりました。でも、親の家はもう近かったので「もっと待ちましょう」とおおかみさんがおもいました。
おおかみは小さくて赤いぼうしに声をかけました:
「おはようごさいます!お名前は何ですか。」おおかみさんが聞きました。
小さくて赤いぼうしはこわかったから、「小さくて赤いぼしです」と遅く言いました。
「はじめまして!どこへ行きますか。」おおかみさんが聞きました。
おおかみさんが親切な声で話していましたので、小さくて赤いぼうしは静かになりました。
「おばあさんの家にいきます。森の中に住んでいます。お母さんが作ったケーキを持って来ます。」とせつめいしました。
おおかみさんはその家をしっていました。
「すみませんけど、あそんでいますので、行かなければなりません。よろしくおねがいします!またね!」とおおかみさんが言いました。
それから、走りはじめて、早く家に着きました。
ノックノックノック!!
「だれですか。」おばあさんと聞きました。
「小さくて赤いぼうしです。お母さんが作ったケーキを持って来ました。」とおおかみさんが言いました。
「は!!ドアを開けて、入って下さい」とおばあさんが言いました。うれしかったです。
おおかみが入った時、おばあさんはすごくこわくなりました:
「私を食べないでください!!」と言いました。
でもおおかみはぜんぜん聞こえないで、おばあさんを食べました。それから、おばあさんのふくを着て、小さくて赤いぼうしを待ちました。
小さくて赤いぼうしは着いた時、びっくりしました。
「おばあさんはお元気ですか。病気ですか。」と小さくて赤いぼうしが聞きました。
「はい、少し病気です。。。」とおおかみさんが遅く言いました。
「そうですか。あれ!?かおがおかしです!目が大きいですね!」
「ほんとに?じゃあ、あなたがもっとよく見えるこたができます。」
「そですね。。。耳も大きいですね!」
「じゃあ、あなたがもっとよく聞くことができます。」
「そそそ。。。でも、歯はすごく長いです!」
「じゃあ、あなたが食べることができます!!」
小さくて赤いぼうしはもう遅く分かって、つよくさけびました:
「あああああああ!!!!」
その時、家の近くに、小さくて赤いぼうしのお父さんは通っていました。子どもの声を聞こえて、家の中に早く入りました。おおかみを見て、ナイフでおなかを開けました。おおかみが死んで、おばあさんはおなかをでかけました。元気でした!
それから、小さくて赤いぼうしとお父さんとおばあさんはいっしょにケーキとおおかみを食べました。
みんなはうれしかったです!
家に帰りながら、お父さんは小さくて赤いぼうしに「今度、一人で森の中でさんぽをしないで下さい!」と言いました。
5 commentaires:
これはもしかして・・・「赤ずきんちゃん」? そうでしょ?! なつかしいなぁ
赤ずきんちゃんです。
なつかしいそそそ!
Beber, c'est quoi Natsukashi?
なつかしい= c'est nostalgique
Ok, j'ai enfin lu le petit chapeau rouge...CHAPEAU BAS, Beber!!!!
Tu as réinventé la légende!!!
Par contre, je crois que ce sont deux kanjis différents pour "ecouter" et "demander"...à vérifier bien sûr...
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